朝起きてすること朝起きてまず一番にすることは白湯でうがいをすることです。 そこから私の一日はスタートします。 次に白湯を飲んで身体に朝ですよ〜とお知らせします。 また朝一番に飲むことに意味があります。 身体の内部にあるすべての臓器に白湯を通すことで、汚れを流してくれるからです。 これが大事です。 次にシャワーを浴びます。あったかいお湯で頭から流します。 身体が白湯だけでは満足しないように出来てしまっているので仕方ありません。 携帯の目覚ましが一番だとしたら、白湯は二番になり、シャワーは三番になります。 たまに息子がパパ起きてということもありその時は非常に目覚めがいいです。 日差しで起きる理想の朝よりも気持ちがいいものです。 いろいろと朝は皆さん起きるのに四苦八苦される方もいらっしゃると思いますが、 それは気持ち的な問題であって、身体からくるものではありません。 話が横に逸れましたが、シャワーの後に弁当の準備をします。 もちろん妻が作ってくれたおかずがあっての弁当です。 私はご飯をジャーから弁当箱にいれて、その日の身体の調子によって量を決めます。 今日はいけるなと思えば、パンパンに詰め込んで蓋が閉まらないときもあります。 逆に今日はおさえようという日は量もおさえます。 そして、息子たちとハイタッチして自転車で通勤という理想の一日のはじまりです。 幸せとは当たり前の日常であり、そこに喜怒哀楽というスパイスをもって彩るのです。 行ってきまーす。 |